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現品商品 コンシンネ・ホワイボリー 4号ロング #3-AoNoKi
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こちらは「現品商品」です。写真の植物をお届けします。
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現品商品 コンシンネ・ホワイボリー 4号ロング #3

税込
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¥5,500
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SUSTEE(サスティー)

サスティーは適切な水やりのタイミングを色でお知らせしてくれるアイテムです。植物を枯らしてしまう1番の原因は水のタイミングを間違うことによる根腐れだそうです。サスティーはちょうどいいタイミングを教えてくれるので、初心者の方には特にオススメです。

フィカス・アルテシマ【Ficus altissima】

花言葉:「永遠の幸せ」

フィカス・アルテシマの特徴

フィカス・アルテシマはクワ科フィカス属の観葉植物で、沖縄で生産されている観葉植物の中でもっとも人気のある品種です。フィカスはゴムの木のことで、数多くの種類があります。

暗いと斑が薄くなります

アルテシマは鮮やかな斑が特徴ですが、暗い場所に置いておくと斑がグリーンに変わっていき目立たなくなります。斑を鮮やかにするにはできるだけ明るい場所で管理してあげてください。

本来の名前は「フィカス・アルテシマ・バリエガタ」

本来、アルテシマとは斑の入っていないグリーンの葉っぱの植物を指します。現在流通している斑入りの方は本来アルテシマ・バリエガタ(バリエガタは斑入りの意味)名前なのですが、こちらが圧倒的に流通しておりすっかり定着しています。

元々のアルテシマは「アルテシマのグリーン」や「アルテシマの青」と呼ばれることが多くなっています。

フィカス・アルテシマの育て方の基本

明るい場所を好みます

フィカス・アルテシマはゴムの木の中では耐陰性が低く、明るい場所の方が元気に育ちます。フィカス・アルテシマの斑は明るいほど鮮やかな黄色になっていきます。逆に暗い場所だと葉っぱ全体がグリーンに変わってかわっていきます。斑が薄くなっても生育には問題ありません。

フィカス・アルテシマは慣れれば沖縄の夏の日差しでも問題ありませんが、室内の暗い場所からいきなり日差しの強い場所に出すと葉にダメージがでます。たまに外に出す場合は昼間の直射日光には当てないように半日陰の場所に出して下さい。

水やりはしっかり乾かしてからタップリと

水やりは控えめにした方が安全です。春〜夏は、7日~10日に1回を目安に、土の表面が完全に乾いたら鉢底から抜けるほどのたっぷりの水を与えましょう。気温が下がるにつれ根から水分を吸収しにくくなるので、秋から冬にかけて水やりの回数を減らしていきます。季節によって頻度が変わりますが、与えるときは鉢底から出るくらいたっぷりと与えてください。不安な方は水やりのタイミングを教えてくれるサスティーを使うのもオススメです。

5℃以下にならないようにしてください

フィカス・アルテシマの耐寒性はフィカスの中では真ん中くらいです。ベンガレンシスやフランスゴムより寒さに弱くて、ウンベラータよりは強いといった感じです。

5℃以上あれば枯れることはほとんどありませんが、5℃を下回ると状態が悪くなり、0℃を下回ると枯れるリスクが高くなるので気をつけてください。

肥料はロングタイプがオススメ

肥料が強すぎると根焼けする危険性があるため、ロングタイプや緩効性と言われるようなゆっくり長く効くタイプの肥料がオススメです。

3ヶ月くらい効果が続くタイプの肥料を春、夏、秋にそれぞれ1回ずつ与えてください。

アルテシマに出る病害虫

アリ

他の観葉植物と同様に土にアリが発生することがあります。周辺にアリが寄ってくるような餌になるものを置かないようにしてください。ありの巣コロリなどを近くに置くのも効果的です。

カイガラムシ

カイガラムシは硬い殻に覆われていて薬剤が効きにくいので、歯ブラシなどで物理的に除去します。風通しが悪くホコリっぽい環境を好むので、置き場所の環境をよくして予防しましょう。

ハダニ

ハダニは乾燥していると発生しやすくなります。定期的に葉水をしてあげると発生を抑えることができます。

アブラムシ

アブラムシは風通しが悪かったり、密集して日当たりが悪い、肥料の窒素分が多いと発生しやすくなります。風通しと日当たりをよくし、肥料をあげ過ぎないようにすることで抑えることができます。

その他の注意点

ゴムの木は、幹に傷がついたり葉が折れたりすると樹液が出てきます。皮膚や衣服につかないよう、手入れをするときはエプロンや手袋を着用し、新聞紙などを敷いて行ってください。

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